有名人ってこんな時かわいそうだと思います。
相手の女子大生が悪いのに、警察沙汰にまでなるなんんて。
相手が悪くても、一回変なイメージがつくとお店の客足も少なくなると思う。
和解したならよかったです。
チェホンマンとばっちりですよ。
ありえません
2011年10月21日幼稚園側、争う姿勢=「津波到達の予見不可能」―遺族「失われるはずのない命」
2011年10月21日この訴訟がきっかけで、小学校や中学校など訴訟が増えていく気配を感じますね。
天災だから、仕方がないとわかっていても、もし早く逃げていればとかもし、きちんと責任をもって誘導避難ができていれば・・・と小さな子供を亡くした親御さんほど強く感じるでしょうね。
だから、天災と一言で片付けられないし、この気持ちは遺族にしかわからないと思います。
ただ、こういう訴訟が増えていくと行政や政府にまで責任が及ぶようになり、復興とは別に新たに問題発生という気がします。
16歳の少女、強制結婚から逃れようと自ら裁判所へ申し立て 豪州
2011年10月4日9月30日の豪紙の報道によると、オーストラリア在住の16歳の少女が、一度しか会ったことのない男性とレバノンで結婚するよう両親に強制されたので、自ら裁判所へ申し立てた結果、裁判所が少女を空港での出国禁止者のリストに含めるよう命じていたことがわかりました。
少女はレバノン系のイスラム文化に従って育てられていました。
文化、宗教の違いで、想像もつかないことが起こったりします。また、結婚生活は忍耐と我慢の連続。
男性は夢を追いかけますが、女性は現実的だからだと思います。私も離婚をしましたが、初婚の婚約指輪は夫に返していません。
知り合いの社長(横浜宝石リフォーム店)にリフォームをお願いをして見につけています(笑)
私ぐらいの年齢になればいいのですが、1度しか会ったことがなく趣味が合わない人との結婚は、16歳の若さには酷な話ですよね。。
何とか結婚から逃れることができてよかったと思います。
回復順調の加護、釈放され次第恋人の元へ
2011年9月27日本当に好きでたまらないんだ!とこの人とずっとやっていけるの?という正反対の感想ですね。
おそらく後者の考えの人が多いんじゃないかと思いますが、女性の場合、わたしが一緒にいて支えてあげなきゃと考える人、そういう考え方で恋人の仲がいいというカップルもいますよね。
とにかく二人で再出発して頑張ってほしいところですね。
応援しているファンも多いと思います。
そして、今度はいい話題でニュースになることを期待したいですね。
母にすすめられ覚醒剤、命じられ売春の16歳
2011年9月22日先月中旬、札幌市の無職少女(16)が、覚醒剤取締法違反の疑いで逮捕された。
この少女は、小学6年生の頃から、実母に命じられて売春をして母親にお金を渡していた模様。
母親は覚醒剤を使用していて、今年5月頃、娘にも覚醒剤使用を勧めて、再婚相手が注射したと言う。
少女は中学1年生から2度中絶経験があり、胸や肩に母親や再婚相手に入れられたアルファベットのタトゥーが残っているそうです。
まったくひどい家庭環境で、実の母親は母親としての資格なしですね。
ひどい状態になっていたとは言え、今この状態が発覚して本当によかった。
16歳の女の子の立ち直りを心から祈っています。

KPA Meet & Shoot: Silhouette / JOE-3PO
性的不祥事に最も厳しいのは日本、寛容なのはメキシコ=調査
2011年9月11日ロイターと調査会社イプソスが共同で実施した世界的な調査で、性的不祥事に対して最も厳しい国は日本、最も寛容なのはメキシコであることがわかった。
調査は世界20カ国以上の約1万8700人を対象に実施された。
政治家や著名人の性的無分別さを「寛容できない、許せないと思う」と回答した人の比率は、日本が70%、以下ハンガリー、韓国69%、インドネシア68%、フランス66%と続いた。
対して「寛容できる」の回答が多かったのはメキシコ57%、ベルギー55%、アルゼンチン54%、オーストラリア53%、スペイン52%だった。
世界全体では44%が著名人の不祥事を許せるとしている。
日本人は分別に対して厳しい考えを持っていると思います。
寛容できると答えた国は、著名人でもプライベートは別だと区別してみているからなのかな。
不祥事も程度問題ですが、イタリア首相のように未成年者と売春疑惑を起こすようなことは、許しておけません!
「暮らしに余裕がない」3年連続「6割」で高止まり
2011年9月9日確かにうちも余裕なんてないですね。
貯金なんて出来てるようでないようなもの。
お友達でも新築建てたりする子も多いけど、うらやましい限りです。
今の生活を抜け出すには宝くじとか当たらない限り無理だろうなぁ。
景気が良くなる見通しなんてないし、将来や老後が心配です。
一生に一度は余裕のある暮らしをしてみたいものですね。
優雅に船で世界一周の旅とか・・・。洋服を好きなだけ買うとか・・・。
夢見るのはタダですからね・・・。
自分の子どもを田んぼに捨てる
2011年9月6日こんな事が出来てしまうなんて、信じられません。
自分がおなかを痛めて産んだ子なのにまるでゴミでも捨てるかのように田んぼに置き去りなんて・・一体なんでこのような事態になったのか?
せっかく授かった命を大切にして欲しい。世の中にはなかなか子供ができなくて悩んでいる方がたくさんいるという一方で、このような事件が後を絶たないですね。
幸いなのは赤ちゃんが無事だったという事ですが、この子が大きくなってこの事実を知ったときのことを思うと心が痛みます。
落とし穴で夫婦が死亡。
2011年8月30日これは、何だか悲しいというか何ともいえない事件ですね。
タイトルだけ見ると「???」な事件。
サプライズで驚かせようとしたみたいなんだけど何で当の本人も一緒に埋まっちゃったんだろう。気づかなかったのかな。
謎が残る事件ですね。
この夫婦の家族はなんだかやりきれないですね。
サプライズもステキな事だけどやりすぎには注意です。